エヴァ・ロンゴリア、ヌード・シーン削減を要求
エヴァ・ロンゴリア(Eva Longoria)が、出演中のテレビシリーズ『デスパレートな妻たち
(Desperate Housewives)』の制作側に対し、一日中裸のままバスタブで過ごすのは我慢ならないとして、今後は入浴シーンの撮影を止めて欲しいと懇願している。
同ドラマで男を弄ぶガブリエル・ソリス役を演じているロンゴリアは、男性陣からいやらしい目つきで裸体を凝視される撮影はこりごりだといい、「下着姿やバスタブの中でどれくらい多くの時間を費やしていたか実感してなかったのよ。実際、監督に『私をバスタブに押し込めるのはやめてほしい』とお願いしたわ。そういう撮影にはうんざり。裸になって、スタッフがバスタブを泡だらけにする。そして肌を日焼けした感じで美しく見せるためのメイクを施してもらって、当然水のなかだからメイクはすぐ落ちて…。そうやって茶色い水の中に一日中座ってるのよ。以前はすべての入浴シーンを一日でこなしたりしていたわ。まずリカルド・チャビラ(Ricardo Chavira)と入って、出たかと思うと次はジェシー・メトカーフ(Jesse Metcalfe)と入ってといった風にね。『ちょっとは間隔をあけて』って感じだったわ」と話している。[Female First] 7/28/2006








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