メル・ギブソン、人気作品の続編制作を否定
メル・ギブソン(Mel Gibson)が、出演作で最も人気のある作品の続編制作を除外視していることを明かした。
1979年の『マッドマックス(Mad Max)』と1987年の『リーサル・ウエポン
(Lethal Weapon)』は大人気を博し多くの続編が制作されているのだが、ギブソンはシリーズに加え、自分自身も続編には無理がありすぎると考えているようだ。
4作目の『マッド・マックス』の可能性について訊ねられたギブソンは、「ちょっと年を取りすぎた」とコメント、『リーサル・ウェポン』に関しても、「おいおい、もう十分やっただろう」と語っている。[Female First] 11/2/2006







コメント & トラックバック 0
コメントはありません
コメントの投稿