ユニバーサル、『遊星からの物体X』をリメイク
ストライク・エンターテイメントとユニバーサル・ピクチャーズが、ジョン・カーペンター(John Carpenter)監督のクラシック・ホラー作品『遊星からの物体X(The Thing)』をリメイクすることが明らかになった。
脚本は『バトルスター ギャラクティカ-サイロンの攻撃-(Battlestar Galactica)』のエクゼクティヴ・プロデューサーを務めたロナルド・D・ムーア(Ronald D. Moore)。1982年のオリジナル版では、南極調査隊の基地を襲う地球外から到来した変形生物を描いた。[MovieWeb] 11/17/2006







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