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ダコタ・ファニング、将来の夢は監督

シャーロットの贈り物 幼くして女優としての成功を手にしたダコタ・ファニング(Dakota Fanning)は、大人になったら監督になりたいと希望している。

 『宇宙戦争(War Of The Worlds)』などに出演してきた12歳のファニングは、監督の間近で方法論を学んできたとし、将来はカメラの後ろで活躍したいと述べている。

 「いつか監督してみたい。これまでに仕事をしてきた、スティーヴン・スピルバーグ(Steven Spielberg)や『シャーロットの贈り物(Charlotte’s Web)』のゲイリー・ウィニック(Gary Winick)のような監督から色んなことを学んだわ。俳優たちとあんな関係を築きたいの」。[Female First] 12/17/2006

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