フィリダ・ロイド、『Mamma Mia!』で監督デビュー
フィリダ・ロイド(Phyllida Lloyd)が、ユニバーサルとプレイトーンのミュージカル作品『Mamma Mia!』の契約にサイン、監督デビューを飾ることになった。
アバ(ABBA
)の人気ミュージカルの映画化作品で、オリジナルの脚本を書いたジュディ・クレイマー(Judy Craymer)とキャサリン・ジョンソン(Catherine Johnson)のうち、ジョンソンが脚色を手掛ける。
作中では『Dancing Queen』、『Take A Chance on Me』、『The Winner Takes It All』を含む22曲のアバの曲を使用。現在のところ制作スケジュールは未定。[MovieWeb] 1/9/2007







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