ウィリアム・H・メイシー、『Keep Coming Back』で監督デビュー
サルマ・ハエック(Salma Hayek)主演のコンテント・フィルムによるドラマ作品『Keep Coming Back』で、ウィリアム・H・メイシー(William H. Macy)が監督デビューを飾ることが明らかになった。
脚本はウィル・アルディス(Will Aldis)で、過保護な環境に育った臆病な少年がアルコール依存症のストリッパーに夢中になり、それを機に新たな人生を発見する話。ハエックの他にも、スティーヴ・ブシェーミ(Steve Buscemi)、モス・デフ(Mos Def)に加えメイシー自身も出演することになっている。
撮影はロスで7月に開始。[MovieWeb] 2/9/2007








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