ディメンション、ロバート・カーツマンの『Buried Alive』の配給権取得
ディメンション・フィルムズが、特殊効果の第一人者ロバート・カーツマン(Robert Kurtzman)監督のホラー作品、『Buried Alive』の配給権を獲得した。
ウェス・クレイヴン(Wes Craven)のプロデュース作品『Wishmaster』の監督を手掛けたカーツマンは、『Hostel』や『The Rage』で視覚効果を担当、ロバート.ロドリゲス
(Robert Rodriguez)監督作『フロム・ダスク・ティル・ドーン(From Dusk Till Dawn)』では脚本を担当した。
撮影修了間近の本作には、トビン・ベル(Tobin Bell)、テレンス・ジェイ(Terence Jay)が出演、アート・モンテラステリ(Art Monterastelli)が脚本を手掛けている。
伝統となっている新入生イジメが様々な恐怖を引き起こすというストーリー。[Movieweb] 2/9/2007







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