『ディパーテッド』の脚色家、ディカプリオと再び香港リメイク
『ディパーテッド(The Departed)』でオスカーを受賞した脚本家のウィリアム・モナハン(William Monahan)が、同作に出演したレオナルド・ディカプリオ
(Leonardo DiCaprio)とヴァーティゴ・エンターテイメントと組み、映画化権を所有するワーナーブラザーズの元で再び香港スリラー映画のリメイク作品『Confessions of Pain』を制作することが明らかになった。
『Confessions of Pain』はディカプリオを主演に企画を暖めてきた作品で、彼の所有するアピアンウェイ・プロダクションとヴァーティゴのロイ・リーとダグ・デイヴィソンがプロデュースすることになる。
モナハンは脚色を担当し、エクゼクティヴ・プロデュースも兼ねる。[MovieWeb] 2/27/2007








コメント & トラックバック 0
コメントはありません
コメントの投稿