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ランディ・スペリング、「パリス・ヒルトンの初めての相手は僕」

ランディ・スペリングテレビプロデューサーだった故アーロン・スペリングの息子で『Sunset Beach』 に出演していたランディ・スペリング(Randy Spelling)が、パリス・ヒルトン(Paris Hilton)の初めての相手は自分だったと明かしている。

2006年のビデオ映画作品『プリティ・ライフ~パリス・ヒルトンの学園天国~(Pledge This!)』で元恋人ヒルトンと共演した26歳のスペリングは、ヒルトンが15歳の時にセックスをしたと告白。ニューヨーク・デイリー・ニュースに対して、「僕らは2ヶ月付き合っていた。あるとき週末にパーム・スプリングに行ったんだよ。彼女のおばあさんが居所を突き止めようとしていたから、彼女の名前では部屋がとれなかった。確か彼女が15歳、僕が17歳の時だった。その時何が起きたかといえば、誰かがドアをノックしてね、僕が出てみると彼女のおばあさんがいた。窓の方を振り返ると、服を着たパリスがスーツケースを持ってゴルフコースを一目散にかけていくのが見えた。僕らはその1週間後に別れたよ」と話している。

最近ロスのクラブでヒルトンとばったり出会ったというスペリング。ヒルトンは彼との思い出を大切にしているようだとして、「僕のところにやってきて、『ランディに挨拶したかったの。私の初めての相手なのよね。挨拶させて』って言っていた」と熱く語った。

彼とリアリティ番組『Sons of Hollywood』で共演しているデイヴィッド・ワントローブ(David Weintraub)によると、「ランディはパリスの1人目で、50人目で150人目」とのこと。 [Contact Music] 3/27/2007

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