スカーレット・ジョハンソン、撮影中はバナのアソコに釘付け
スカーレット・ジョハンソン(Scarlett Johansson)は、『The Other Boleyn Girl』の撮影中、共演者のエリック・バナ
(Eric Bana)のプライベートな部分に目が釘付けになってしまい多いに困ったそうだ。
本作でヘンリー8世を演じているバナは、当時英国で男性性器を覆うために用いられたコッドピース(股袋)を着用していたのだが、そのせいでジョハンソンは注意散漫になってしまったという。
ヘンリー8世の愛人メアリー・ブーリン役を演じているジョハンソン、「撮影の準備は万端なのに目が離せなくなっちゃって。コッドピースのことがしばらく頭から離れそうにないわ。エリックはあれを道具として使ってたのよ。手を置いて休めたり、コーヒーカップの受け皿にしたり。撮影現場への道しるべにもしてもらっていたわ」と語っている。[Female First] 4/8/2007







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