キーラ・ナイトレイ、足は代役
キーラ・ナイトレイ(Keira Knightley)の足はあまりにも醜く、最新作では他人の足を使わざるを得なかったそうだ。
『パイレーツ・オブ・カリビアン(Pirates of the Caribbean)』でおなじみのナイトレイは、第二次大戦をテーマにした新作『Atonement』での足のクローズアップのために代役を使った。
これについて、関係者は英クローサー誌に対して、「キーラの足はバカでかくて静脈が浮き出ているんだ。自分でかなり変だと思ったみたいだね」と語っている。
ちなみにナイトレイが代役を使うのは本作が初めてではない。『パイレーツ〜』のポスターはデジタル加工、『ドミノ(Domino)』のセックスシーンの身体は別人と言われている。
また、19世紀の養蚕密輸業者の妻を演じた『シルク(Silk)』では胸を露出しているのだが、関係者によると、「いくつか彼女のヌードシーンがあるよ。ひとつはガウンをはだけて夫によりかかるシーンでね、夫は彼女の胸を見て小さくて子供みたいだと言うんだ」とのこと。[Female First] 4/9/2007








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