キルステン・ダンスト、「マリファナを吸えば世界は良くなる」
マリファナ擁護者のキルステン・ダンスト(Kirsten Dunst)は、「皆がマリファナを吸えば」世界がよくなると信じている。
『スパイダーマン(Spider-man)』 シリーズでおなじみのダンストは、マリファナを吸っていることや他の麻薬も試していることを明かした上で、「お酒はそれほど飲まないけどドラッグはやってきたわ。マリファナは大好きなの。私の意見はアメリカ国内の見方とは違うわね。親友のサシャのお父さんは天文学者だったカール・セーガンなんだけど、彼は世界で一番麻薬にハマっていた人だったし、天才だった。私はそれほど吸ってるわけじゃないけど、米国内の反応は馬鹿げてると思う。何言ってるのって感じね。皆がマリファナを吸ったら世界はより良くなるんじゃないかしら。別に毎日ハイになろうって言ってるわけじゃないの。ちゃんとした使い方をしないと、創造性は破壊されるし、内側にこもっちゃうもの」と語っている。[hollywood.com] 4/9/2007







コメント & トラックバック 0
コメントはありません
コメントの投稿