アシュレイ・ジャド、ドラマ『Crossing Over』に出演へ
ウェイン・クレイマー(Wayne Kramer)監督によるワインスタインの移民ドラマ作品『Crossing Over』の出演に向け、アシュレイ・ジャド(Ashley Judd)が交渉に入っていることが明らかになった。
フランク・マーシャル(Frank Marshall)、グレッグ・テイラー(Greg Taylor)、クレイマーの三人がプロデュースを手掛ける本作には、ハリソン・フォード(Harrison Ford)、レイ・リオッタ
(Ray Liotta)、ショーン・ペン
(Sean Penn)、クリフ・カーティス
(Cliff Curtis)の出演がすでに決まっている。
ロスを舞台に合法的な市民権を得るという目的を共にする、異なった祖国とバックグラウンドを持つ移民の話で、ジャドはナイジェリア人の女の子との養子縁組みに奔走する彼らの側に立つ弁護士役を演じることになる。
撮影は今月末にロスで開始、出演者は今後も増えていく予定だとのこと。[MovieWeb] 4/17/2007








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