イヴァナ・バケーロ、初の英語作品『The New Daughter』に出演
『パンズ・ラビリンス(Pan’s Labyrinth)』に出演した若手女優、イヴァナ・バケーロ(Ivana Baquero)が、自身初となるゴールドサークル・フィルムズによる英語作品『The New Daughter』に出演することが決まった。
原作はホラー/スリラー作家のジョン・コノリー(John Connolly)による短編小説で、脚本を手掛けるのはジョン・トラヴィス(John Travis)。二人の子供を連れて田舎の農場に引っ越す父親の話。辺鄙な丘に囲まれたその場所が娘の不吉な行動を解く鍵となる。
プロデュースはポール・ブルックス(Paul Brooks)、スコット・ニーメイヤー(Scott Niemeyer)とノーム・ウェイト(Norm Waitt)がエクゼクティヴ・プロデューサーを務める。[MovieWeb] 4/27/2007







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