デイヴィッド・ゴイヤー、『X-Men』のスピンオフ作品を監督
デイヴィッド・ゴイヤー(David Goyer)が、20世紀フォックスとマーヴェルが製作を進めている『X-MEN』のスピオンオフで、オリジナル三作でイアン・マッケラン
(Ian McKellen)が演じた悪役を描く作品『Magneto』の監督に決定した。
シリーズ三作品が世界で10億ドルを稼ぎだした結果を受け、フォックスとマーヴェルはスピンオフを計画、今回の『Magneto』は鉄の爪を持つミュータントを演じたヒュー・ジャックマン(Hugh Jackman)主演の『Wolverine』に続いての企画第二弾で、『Wolverine』についても近々監督が決定する見込みのようだ。
ゴイヤーはシェルドン・ターナー(Sheldon Turner)による脚本に今後手を入れていく予定。[MovieWeb] 4/27/2007







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