ワーナー、ディカプリオのエコロジー映画の配給権を獲得
ワーナーブラザーズが、レオナルド・ディカプリオ(Leonardo DiCaprio)がプロデュースとナレーションをつとめたエコロジー啓発作品『The 11th Hour』の配給権を購入した。
環境破壊が手遅れにならないうちに人類が何をしなければいけないのかを追ったドキュメンタリー作品で、スティーヴン・ホーキング(Stephen Hawking)博士や元CIA長官のジェイムズ・ウールシー氏などを筆頭に、世界の著名な人々のインタビューで構成されている。
本作は今月後半にカンヌ国際映画祭でプレミア上映されることになっており、ワーナーは秋にも劇場公開する予定。[MovieWeb] 5/2/2007







コメント & トラックバック 0
コメントはありません
コメントの投稿