リンジー・ローハンにコカインスキャンダル再び浮上
リハビリ施設から退院して2ヶ月と経っていないリンジー・ローハン(Lindsay Lohan)だが、コカインを吸引している現場とされる映像が出回っており、すっかり以前の乱れた生活に舞い戻ってしまったようだ。
さらにローハンは、ハリウッドの人気ナイトクラブ『Teddy’s』のパーティーでジュード・ロウ(Jude Law)やジェイムズ・フランコ
(James Franco)と関係を持った話を友人に自慢していたという。
ローハンの友人は英ニューズ・オブ・ザ・ワールド紙に、「彼女はあの夜20回ぐらい大量のコカインを午前11時ぐらいまでやってたわ。普段から2グラム半くらいが平均ね。それからジェイムズ・ブラント(James Blunt)やジュード・ロウ、カラム・ベスト(Calum Best)にホアキン・フェニックス
(Joaquin Phoenix)、ベニチオ・デル・トロ
(Benicio Del Toro)、ジャレッド・レト
(Jared Leto)、それからジェイムズ・フランコと寝たって教えてくれたわ」と語り、リハビリ施設に行ったのはあくまでもメディア・一般向けの活動であり、「すべてはイメージ改善のためよ。助けが必要としてる姿をアピールしたかっただけで、まったくドラッグと縁は切れていないわ」と結んでいる。[Contact Music] 5/6/2007








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