スクリーンジェムズ、パロディ作品『Armageddagain』の映画化権を購入
スクリーンジェムズが、災害や大惨事を描いた映画のパロディ作品『Armageddagain: The Day Before Tomorrow』の映画化権を購入した。監督はロバート・モニオット(Robert Moniot)で、脚本は彼がトラヴィス・オーツ(Travis Oates)と共同で執筆したものを元にしている。
『アルマゲドン(Armageddon)』や『インデペンデンス・デイ(Independence Day)』、最近では『トランスフォーマー(Transformers)』や『The Bourne Ultimatum』などなど、こういった作品をひたすらジョークで笑い飛ばす作品となる。
制作は8月に開始、劇場公開は2008年内を予定している。[MovieWeb] 5/9/2007







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