メアリー・エリザベス・ウィンステッド、ダンス映画『Make It Happen』に出演
メイヘム・プロジェクトが、メアリー・エリザベス・ウィンステッド(Mary Elizabeth Winstead)の主演とダレン・グラント(Darren Grant)の監督決定を受け、ダンス作品『Make It Happen』の制作を承認した。
ウィニペグとシカゴで行なわれる撮影は7月の開始を予定している。
脚本を手掛けたのは『Save The Last Dance』、『Step Up』のデュアン・アドラー(Duane Adler)で、プロのダンサーを目指し小さな町からシカゴに出てきた若い女性がストリップ・クラブで働くはめになる話。
ウィンステッドの出演作は、『ダイ・ハード4.0(Die Hard 4.0)』、『ボビー(Bobby)』、『ファイナル・デスティネーション(Final Destination 3)』など。[MovieWeb] 5/14/2007








コメント & トラックバック 0
コメントはありません
コメントの投稿