キルステン・ダンスト、監督デビュー決定
キルステン・ダンスト(Kirsten Dunst)が初監督契約を交わした。
25歳のダンストが監督を手掛けるのは、女性誌に読者が寄稿した幽霊話を元にした短編作品。
ダンストは、このプロジェクトについて、「白紙委任されたから、一緒に組みたい人を誰でも選ぶことができる。私はずっとロマン・ポランスキー(Roman Polanski)のファンで、カトリーヌ・ドヌーヴ
(Catherine Deneuve)が出演した『反撥(Repulsion)』や『ローズマリーの赤ちゃん(Rosemary’s Baby)』とかが好きなの。ああいった作品は今はもう作られていないわね」と語っている。[hollywood.com] 5/26/2007







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