ジェシカ・アルバ、『イントゥ・ザ・ブルー』出演を後悔
ジェシカ・アルバ(Jessica Alba)が、2005年のスリラー作品『イントゥ・ザ・ブルー(Into The Blue)』に出演したことについて、「全然いい経験ではなかった」と後悔を口にしている。
『イントゥ・ザ・ブルー』でポール・ウォーカー(Paul Walker)演じるスキューバダイバーの恋人サム役を演じたアルバは、ほとんどのシーンでビキニ姿を披露していたが、同作品の興行収益はたったの1,850万ドルで評論家にも酷評された。
しかし、アルバは「あれは私の映画じゃなかった」と主張、英エンパイア誌に対して作品の失敗は自分の責任ではないとし、「結局のところ、私は3シーンか4シーンしか出ていないのよ。主演は私じゃなかった。あれは私の映画じゃないわ、ポールのよ。どういうわけか私の責任になって、興行成績の失敗についてある意味責任をとらされちゃった。だけど違う、評価は全体的な構成に基づいたものよ」と語っている。[Contact Music] 5/26/2007







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