キャサリン・マクフィー、コメディ『The Last Caller』に出演
インディペンデント制作のコメディ作品『The Last Caller』にアメリカン・アイドルで次点となったキャサリン・マクフィー(Katharine McPhee)の出演が決定、俳優デビューを飾ることが明らかになった。
脚本はマイケル・アルバニーズ(Michael Albanese)で、見当違いの場所で愛を探し求める、自分のことだけで精一杯の女性と出会う中年男の話。
「初めて演じてみたいと思った作品。いくつかの大手スタジオ制作の作品への出演が決まっているけれど、どれも端役ばかりだから。少し違ったことに挑戦したかったところなの。みんなが驚くようなことをね」と語るマクフィー。
撮影は秋にニューヨークで開始。[MovieWeb] 6/5/2007







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