ヴィクトリア・ベッカム、「男が夢見る女じゃない」
ヴィクトリア・ベッカム(Victoria Beckham)が、自分は男が夢見る女ではないが、女性のファッション・イコンでいる方が望ましいから気にしないと発言している。
かつてスパイス・ガールズ(Spice Girl)で活躍し、現在はデイヴィッド・ベッカム
(David Beckham)夫人となっているヴィクトリアは、男性に崇拝してもらえないものの、若い女の子たちにファッションのアドバイスを求められるビッグ・シスターとしての立場でいられることが喜ばしいとして、「私は、男性誌に登場して男に夢を与える女のひとりには絶対なれないわね。女の子が一緒に買い物をして楽しく過ごすといったタイプなの。それが私なのよ」と語っている。[Female First] 6/9/2007







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