フェドン・パパマイケル、スリラー作品『From Within』を監督
インディペンデント制作のスリラー作品『From Within』の監督がフェドン・パパマイケル(Phedon Papamichael)に決まった。出演者は『Heroes』のトーマス・デッカー(Thomas Dekker)を筆頭に、エリザベス・ライス(Elizabeth Rice)、アダム・ゴールドバーグ(Adam Goldberg)、ジェイク・ウェバー(Jake Weber)らが決定している。
自由に壊れる彼女の欲求は常駐員が疑いをもって死に始めるとき増幅される。
脚本はブラッド・キーン(Brad Keene)が執筆、外の世界への憧れとキリスト教徒として育まれた躾の間で葛藤する若い女の子の話。地元住民が次々と不可解な死を遂げるなか、彼女の欲求が加速されていく。
制作は来月メリーランド州で開始される予定。監督のパパマイケルは『ウォーク・ザ・ライン 君につづく道(Walk the Line)』や『幸せのちから(The Pursuit of Happyness)』の撮影監督を手掛けている。[MovieWeb] 7/2/2007







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