ヴィクトリア・ベッカム、パリス・ヒルトンとの交流を拒否
ヴィクトリア・ベッカム(Victoria Beckham)は、パリス・ヒルトン
(Paris Hilton)からの友人になろうとの申し出を断ったようだ。
夫のデイヴィッド・ベッカム(David Beckham)と共にロスに引っ越したばかりのヴィクトリアだが、ホテル王令嬢からのパーティの誘いには興味を抱いていないらしい。
ヴィクトリアについて「私たち、ソウルメイトになれるはず」と言っていたというヒルトンに対し、ヴィクトリアの方は友人に「ありえない」と話していたとか。
トム・クルーズ(Tom Cruise)とその妻ケイティ・ホームズ
(Katie Holmes)、ジェニファー・ロペス
(Jennifer Lopez)らと親しくしているヴィクトリア。関係者によると、ヴィクトリアはヒルトンとの付き合いはマイナスになると思っているとのこと。
ハリウッドで大物になろうと目論んでいるヴィクトリアにとって、ヒルトンの干渉などは不要なのだ。
そのヴィクトリア、先週末に放映されたロスへの引っ越し準備をする彼女の姿を追ったリアリティ番組『Victoria Beckham: Coming To America』は、批評家から酷評されてしまった。[Female First] 7/17/2007








コメント & トラックバック 0
コメントはありません
コメントの投稿