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ミシェル・ファイファー、『氷の微笑』を断っていた

20070808b.jpgミシェル・ファイファー(Michelle Pfeiffer)は、1992年のヒット作『氷の微笑(Basic Instinct)』出演のチャンスをヌードシーンが嫌だからとの理由で断っていた。

同作品でシャロン・ストーン(Sharon Stone)が演じた殺人者のキャサリン役をオファーされていたファイファーだが、エロティックなラブシーンにおじけづいたと明かしている。

「『氷の微笑』のことをどう思った?セクシャルな場面とヌードがあったからできなかったの。父はまだ存命中なのよ。私はどちらかと言えば慎み深いの。それに正直に言うと、自分の身体についてはそれほど奔放的ではないしね。私は控えめなのよ」。[Female First] 8/8/2007

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