キルステン・ダンスト、メリル・ストリープに憧れ
キルステン・ダンスト(Kirsten Dunst)は、レッドカーペットとは切り離されたノーマルな私生活を送っているメリル・ストリープ
(Meryl Streep)のようになれたらいいと望んでいる。
ダンストは『『プラダを着た悪魔(The Devil Wears Prada)』などでおなじみのストリープが、映画界から離れて完全に機能的な生活を維持できていることを称賛、その上でハリウッドでトレンド化している個人アシスタント、トレーナー、お抱えシェフの存在を非難している。
ダンストによると、「この業界でトップにいる人たちを山ほど見て来たけど、周囲に100万人を抱えてない人なんてほんのごく僅かなのよ。有名になればなるほど日常生活から遠ざかって行くの。あんなふうになることはないのにね」とのこと。 [Contact Music] 8/9/2007







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