デイヴィッド・シュウィマー、『Nothing But the Truth』で主演
ロブ・ルーリー(Rob Lurie)のポリティカル・スリラー『Nothing But the Truth』にデイヴィッド・シュウィマー(David Schwimmer)の主演が決定した。 ハリウッド・レポーター誌によると、ボブ・ヤーリ(Bob Yari)とマーク・フリードマン(Marc Frydman)が本作のプロデュースを手掛けるとのこと。
CIAエージェントを糾弾している女性新聞記者が、情報源を明かすことを拒んだために投獄される。シュウィマー演じる女性の夫は、当初は情報源を明かさないとの妻の姿勢を支持していたが、後にこれを後悔する。
ケイト・ベッキンセール(Kate Beckinsale)、マット・ディロン
(Matt Dillon)、ヴェラ・ファミーガ(Vera Farmiga)、エディ・ファルコ(Edie Falco)、アラン・アルダ
(Alan Alda)の出演も決定している。
2009年公開予定の『Nothing But the Truth』は、年内に撮影が開始される。[Movieweb] 8/22/2007







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