ケイト・ブランシェット、新作で脱ぐのを拒否
ケイト・ブランシェット(Cate Blanchett)が、新作『Elizabeth: The Golden Age』で脱ぐのを拒否したため、制作側は急遽ボディ・ダブルを起用したそうだ。
英国女王エリザベス1世を描いた『エリザベス(Elizabeth)』の続編のワンシーンでお尻を披露するのを躊躇したというブランシェット。
監督のシェーカル・カプール(Shekpar Kapur)は、このシーンのために代わりの女優を呼ぶ羽目になったと明かしたものの、「ケイトの下半身の代役を呼ぶことになったが、この作品はケツ以上のものがあるから」と語っている。[Female First] 9/18/2007







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