ニコール・キッドマン、新作の役作りで太る
ニコール・キッドマン(Nicole Kidman)は、『ブリジット・ジョーンズの日記(Bridget Jones)』シリーズのレネー・ゼルウィガー
(Renee Zellweger)と同じく、新作の役作りのために体重を増やしたそうだ。
40歳のキッドマンは、来年公開予定のレイフ・ファインズ(Ralph Fiennes)との共演作『The Reader』で妖婦を演じるために4.5キロも太ったという。
関係者は、英デイリー・スター紙に対し、「彼女は大きくなった胸を気に入ってるけど、たくさん食べるというのはかなり辛いことで、すぐに眠気をもよおすと知ったようだ」と語っている。
ちなみにゼルウィガーは、ブリジット役で洋服を3サイズあげたことで話題になった。[Contact Music] 10/22/2007







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