ジョン・トラヴォルタ、『サブウェイ・パニック』のリメイクに出演
ジョン・トラヴォルタ(John Travolta)が、トニー・スコット
(Tony Scott)監督の『サブウェイ・パニック(The Taking of Pelham 123)』のリメイクに出演することになった。本作の主演にはデンゼル・ワシントン
(Denzel Washington)が決定している。
トラヴォルタが演じるのは、ニューヨークの地下鉄を乗っ取り、彼の要求する身代金を支払わなければ乗客を殺害すると脅迫するギャングのボス。1974年のオリジナル作では、ロバート・ショウ(Robert Shaw)が演じていた。
脚本の責任者はデイヴィッド・コープ(Davie Koepp)で、来年1月までには撮影が開始される見込み。[Movieweb] 10/26/2007







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