2007年最も稼がせてくれたスターはジョニー・デップ
ジョニー・デップ(Johnny Depp)が、映画館主の投票による2007年に最も利益をもらたしてくれた映画スターに選出された。
これはQuigley Publishingが行った、劇場主に利益をもたらしてくれた10人のスターは誰かを問う毎年恒例の調査結果を受けたもの。 デップは、『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド(Pirates of the Caribbean: At World’s End)』と『スウィーニー・トッド(Sweeney Todd)』のヒットによりトップとなった。
次点はウィル・スミス(Will Smith)、以下はジョージ・クルーニー
(George Clooney)、マット・デイモン
(Matt Damon)、デンゼル・ワシントン
(Denzel Washington)、ラッセル・クロウ
(Russell Crowe)、トム・クルーズ
(Tom Cruise)、ニコラス・ケイジ
(Nicolas Cage)、ウィル・フェレル
(Will Ferrell)、トム・ハンクス
(Tom Hanks)の順となっている。
過去24年間、女優がトップ10に登場したことは一度もない。[hollywood.com] 1/5/2008







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