スカーレット・ジョハンソン、『Mary Queen of Scots』で女王役に決定
監督がフィリップ・ノイス(Phillip Noyce)に決まった時代ドラマ作品『Mary Queen of Scots』に、スカーレット・ジョハンソン(Scarlett Johansson)の主演が決定した。
1542年、生後9ヶ月でスコットランドの女王となり、後にイングランドの玉座を巡るライバルとなったメアリーを描く作品。カトリック教徒の彼女はエリザベス一世の暗殺を企てた容疑で幽閉され、1587年に斬首された。
撮影は4月にロンドンとスコットランドで開始予定。[Movieweb] 1/9/2007







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