新ボンドガール、オルガ・キュリレンコはヌード・シーンに抵抗なし
新たなボンド・ガールに決定したオルガ・キュリレンコ(Olga Kurylenko)は、ヌードシーンでのボディ・ダブルの起用を拒否、カメラの前で脱ぐのに不安はないと語っている。
『007』最新作『Quantum Of Solace』への出演が決まったウクライナ生まれのキュリレンコ。セクシーなシーンへの抵抗は全然なく、ビーチで日光浴をするのと同じことだと言い切っている。
「映画でトップレスや裸になることは全く問題ないわ。ビーチに行ったら裸同然でしょ。『ヒットマン(Hitman)』のヌードもそれと同じ。自分でやりたかったからボディ・ダブルを送り返しちゃった」。 [Contact Music] 7/5/2008








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