リンジー・ローハン、「酔っぱらいイメージがついたのはパパラッチのせい」
リンジー・ローハン(Lindsay Lohan)が、写りの良くない写真のせいで酔っぱらっているように見せかけられ、いつもパーティに興じているとの間違った印象を持たれてしまったと主張している。
反抗児というイメージを書き立てるメディアにうんざり気味のローハンは、プレスが言うほどにはお酒を飲んでいないときっぱり。
昨年夏に二度の飲酒運転で84分の投獄やリハビリ入院を経験したローハン。パーティ三昧の生活で遅刻を繰り返しているせいでハリウッドのスタジオ上層部の怒りを買うことも多い。
しかし、ローハンがいつも酔ってるように見えるのはパパラッチのせいだと非難、ハーパース・バザー誌に対して「カメラがいつも付きまとって、ネガティブなことばかり探してるの。眼球が上をむいたりしてると酔っぱらってるみたいになるのよ。足がふらつけば、ほら酔ってるぞって。そして『リンジー、真っ昼間から飲酒』なんて書き立てるわけ。そんなこと、人生で一度だってしたことないのに」と語っている。 [Contact Music] 2/6/2008







コメント & トラックバック 0
コメントはありません
コメントの投稿