マドンナの初監督作のプレミア上映にプレスが殺到
マドンナ(Madonna)の初監督作品『Filth And Wisdom』を観ようとジャーナリストやフォトグラファーが上映会場に殺到、ベルリン映画祭は大騒ぎとなった。
13日に『Filth And Wisdom』をひっさげてベルリンに到着したマドンナ。プレス上映会は予想以上の盛り上がりを見せ、350席の会場に500人以上の人々が殺到。小競り合いが起きたため警察が出動する騒ぎになった。
本作はロンドンに住むウクライナ移民を描く作品で、批評家たちは彼女の転身を冷ややかな目で眺めていた。[Contact Music] 2/14/2008








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