『007』、ギャング抗争であわや大惨事に
中米パナマで『007』最新作『Quantum of Solace』を撮影中のダニエル・クレイグ(Daniel Craig)らは、地元のギャング同士の銃撃戦に出くわしてしまい、危うく難を逃れたそうだ。
新たな抗争勃発に備えて、出演者やクルーを守るために武装警備隊が雇われたとのこと。
ボンド・シリーズの制作を手掛けるEONプロダクションの代理人は、「撮影続行を願っています。幸いにも関係者に怪我はありませんでした」と語っている。[Contact Music] 2/16/2008








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